彫刻・パブリックアート

エリアで絞り込む

検索結果 [1-5/5件]

名前
  • 着衣の横たわる母と子
  • 福岡市博多区博多駅中央街(博多駅博多口駅前広場

    作者は20世紀を代表するイギリスの現代彫刻家、ヘンリー・ムーア。福岡市政100周年を記念し、市民からの基金によって設置された。子供を包み込むようにして博多駅前に横たわるその姿は、博多を訪れる人までも優しく包み込んでくれるようだ。
  • 風のプリズム
  • 福岡市中央区西中洲(水上公園)

    中洲の水上公園に建つ。1983年から始まった、「彫刻のあるまちづくり」プロジェクトの第1号作品で、作者は新宮晋。「大陸からの風を受けて回転し、光を拡散する」というテーマのもとに制作された。
  • 無題
  • 福岡市中央区舞鶴2-5-1(あいれふ前)

    若くしてAIDSで亡くなったニューヨークのストリートイベンター、キース・へリングが制作。平面作品を垂直に立てただけのような、シンプルな形状が特徴的だ。
  • 天神西交差点広場
  • 福岡市中央区大名2丁目(西鉄グランドホテル前)

    歩道エリアにはデザイナー・松永真による作品が並ぶ。“楽しくて対話できるもの”というコンセプトのもとに制作したこれらの作品は、カエルやキリンをモチーフにしており、親しみやすく心和むものばかりだ。
  • 那の津往還
  • 福岡市博多区沖浜町(マリンメッセ福岡西側)

    博多港引き揚げ記念碑として平成8年に建てられた、巨大なモニュメント。「敗戦直後の失意とその後湧き興ってきた生への希望を永遠に記念するモニュメント」として、豊福知徳により製作された。博多港は戦後直後、国内最大級の引揚援護港として、中国東北部や朝鮮半島より約139万人もの人々がこの地に、また、在日の朝鮮...
1