櫛田神社蒙古碇石
くしだじんじゃもうこいかりいし
くしだじんじゃもうこいかりいし
[観る]
博多部歴史(博多区)
博多部歴史(博多区)
概要
蒙古碇石
蒙古の軍船が碇として使用したとされる石。碇石2点が櫛田神社の山門南、銀杏根元にある。南側の1点は花崗岩製で、長さ226cm、推定重量230kg。御供所町の地下16尺から出土したといわれている。東側の1点は砂岩製で、長さ252.5cm、推定重量350kg。出土地は不明。県指定文化財。
| 所在地 | 福岡市博多区上川端町1-41(櫛田神社) |
| アクセス | 地下鉄「中洲川端駅」下車・徒歩5分 |
| TEL | - |
| FAX | - |
| 料金 | - |
| カード | - |
| 休業日 | - |
| 営業時間 | - |
| MAP CODE | 13319706*56 |
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