よかなびコンシェルジェ(観光案内人)
福岡市の食|福岡グルメニュース&満食日記
福岡でお寿司&活きたふぐを食べるなら絶対ココ!銀丁寿司♪
ホヨモモラさん
2009.12.07

真ん中が二代目の坂井正則さん。右がネパール出身のマノジュさん。

福岡でお寿司を食べるならオススメです!

唐津産のとらふぐのふぐさし。写真は1人前です!

さっきまで活きていたふぐも、ふぐちりに。身は驚くほどプリップリです

アジアンテイストなデザート。和菓子とアジアンデザートがコラボしたおいしさ!
新鮮な魚介がおいしい全国屈指の都市・福岡市!
お魚がおいしい福岡は、もちろんお寿司のおいしさもピカイチ☆
福岡を訪れたら、ぜひ行ってほしい「お寿司とふぐ」のお店をご紹介します!!
福岡市の南区にある 『銀丁寿司』 さんです!
『銀丁寿司』で、ぜひ食べてほしいのが「福ふくコース」!!
=================================
ふぐさし、ふぐちり、ふぐの唐揚げ、雑炊、デザートが付いて5,000円~6,000円
※時期ごとにふぐの値段が異なるため、1,000円の開きがあります。
※前日までに予約をお願いします。
=================================
佐賀県・唐津でとれた冬のふぐの王者「とらふぐ」を、
注文と同時にご主人がさばいてくれるから、鮮度はバツグン!!
なんと!ピクピク!ピクピク動いている “とらふぐ” が目の前に登場します。
お鍋でグツグツして味わうと、プリップリ!
「ふぐって、こんなにプリプリしててで弾力があるの??」と思っちゃうくらいの衝撃です。
新鮮だからこそ!確かな腕があるからこそ!のおいしさ。
しかも!ふぐは、コラーゲンたっぷり。
ふぐの旨味とコラーゲンが溶け込んだスープに、心もお肌もピッカピカになります。
淡泊でありながらしっかりとした歯ごたえのとらふぐを、
さわやかな香りの特製・橙酢でいただくと、「あ~福岡に来てよかった」と思えますよ。
12月から3月までは、とらふぐの白子も登場します!
1品1品が、とても繊細でおいしく、ご主人の仕事に対する真摯な姿勢が伝わってきます。
『銀丁寿司』 2代目のご主人・坂井正則さん。
現職の前は、オーストラリアや、タイ、香港、アメリカを横断するなど、
約2年に渡り世界各国を歩きまわり、そこで出会った人々に、
現地でとれた魚を使った日本料理をふるまってきたそうです。
そこで各国の人からもらった「おいしい!」という言葉に背中を押され、寿司職人になろうと決意。
その後、福岡の日本料理の名店「浄水茶寮」で修業した後、
現在、『銀丁寿司』 2代目に就任されています。
「お客様に喜んでもらえるのが一番うれしい!!仕事をしている時が一番の幸せです」と
笑顔で語られる、温和で優しいステキなご主人です。
そんな世界各国を旅してきたご主人が作るデザートも絶品!
1皿に、いろんな国の料理のエッセンスが、日本料理の枠を超えておいしく融合しています。
私が食事をした日は、
あま~いサツマイモとアズキ、そしてココナッツミルクがとろ~りかかった、
アジアンテイストなデザートが登場! 大満足でした。
しかも『銀丁寿司』さんでは、外国人スタッフが仕事をしているのに驚きです。
ネパール出身のマノジュさん。とても日本語が上手ですよ。
「福岡でお寿司を食べたい!」
「冬の風物詩・とらふぐをお得に食べたい!」 と思うなら、ぜひ!!
これから寒くなるにつれて、マグロ、サバ、牡蠣、アナゴなどがますますおいしくなるそうです。
まずは、福岡観光の合間に「銀丁寿司」で、お寿司ランチはいかがですか??
◆◆◆◆ 銀丁寿司 お昼のランチ ◆◆◆◆
並みにぎり・・・840円、中にぎり・・・1680円、上にぎり2620円です。
それぞれ赤だし、デザートが付いてきます。
ぜひ、行ってみてくださいね!!
=====================
「銀丁寿司」
福岡市南区長丘1-3-18
℡092-541-0193
<営業時間>11:30~14:00、17:00~22:00
<定休日>火曜日
=====================
<アクセス>
◆天神から◆
天神大丸前バス停から[ 152 ] 長住六丁目行きバス(急行)へ。
長住2丁目下車、徒歩約3分。 所要時間約25分、片道300円
天神大丸前バス停から、[55]桧原営業所行きバスへ 寺塚下車。徒歩約5分 所要時間25分、片道300円
◆博多駅から◆
博多駅郵便局前C,D乗り場から、[ 67 ] 柏原営業所行きバスへ。
長住1丁目下車、徒歩約3分。所要時間約25分、片道300円
お魚がおいしい福岡は、もちろんお寿司のおいしさもピカイチ☆
福岡を訪れたら、ぜひ行ってほしい「お寿司とふぐ」のお店をご紹介します!!
福岡市の南区にある 『銀丁寿司』 さんです!
『銀丁寿司』で、ぜひ食べてほしいのが「福ふくコース」!!
=================================
ふぐさし、ふぐちり、ふぐの唐揚げ、雑炊、デザートが付いて5,000円~6,000円
※時期ごとにふぐの値段が異なるため、1,000円の開きがあります。
※前日までに予約をお願いします。
=================================
佐賀県・唐津でとれた冬のふぐの王者「とらふぐ」を、
注文と同時にご主人がさばいてくれるから、鮮度はバツグン!!
なんと!ピクピク!ピクピク動いている “とらふぐ” が目の前に登場します。
お鍋でグツグツして味わうと、プリップリ!
「ふぐって、こんなにプリプリしててで弾力があるの??」と思っちゃうくらいの衝撃です。
新鮮だからこそ!確かな腕があるからこそ!のおいしさ。
しかも!ふぐは、コラーゲンたっぷり。
ふぐの旨味とコラーゲンが溶け込んだスープに、心もお肌もピッカピカになります。
淡泊でありながらしっかりとした歯ごたえのとらふぐを、
さわやかな香りの特製・橙酢でいただくと、「あ~福岡に来てよかった」と思えますよ。
12月から3月までは、とらふぐの白子も登場します!
1品1品が、とても繊細でおいしく、ご主人の仕事に対する真摯な姿勢が伝わってきます。
『銀丁寿司』 2代目のご主人・坂井正則さん。
現職の前は、オーストラリアや、タイ、香港、アメリカを横断するなど、
約2年に渡り世界各国を歩きまわり、そこで出会った人々に、
現地でとれた魚を使った日本料理をふるまってきたそうです。
そこで各国の人からもらった「おいしい!」という言葉に背中を押され、寿司職人になろうと決意。
その後、福岡の日本料理の名店「浄水茶寮」で修業した後、
現在、『銀丁寿司』 2代目に就任されています。
「お客様に喜んでもらえるのが一番うれしい!!仕事をしている時が一番の幸せです」と
笑顔で語られる、温和で優しいステキなご主人です。
そんな世界各国を旅してきたご主人が作るデザートも絶品!
1皿に、いろんな国の料理のエッセンスが、日本料理の枠を超えておいしく融合しています。
私が食事をした日は、
あま~いサツマイモとアズキ、そしてココナッツミルクがとろ~りかかった、
アジアンテイストなデザートが登場! 大満足でした。
しかも『銀丁寿司』さんでは、外国人スタッフが仕事をしているのに驚きです。
ネパール出身のマノジュさん。とても日本語が上手ですよ。
「福岡でお寿司を食べたい!」
「冬の風物詩・とらふぐをお得に食べたい!」 と思うなら、ぜひ!!
これから寒くなるにつれて、マグロ、サバ、牡蠣、アナゴなどがますますおいしくなるそうです。
まずは、福岡観光の合間に「銀丁寿司」で、お寿司ランチはいかがですか??
◆◆◆◆ 銀丁寿司 お昼のランチ ◆◆◆◆
並みにぎり・・・840円、中にぎり・・・1680円、上にぎり2620円です。
それぞれ赤だし、デザートが付いてきます。
ぜひ、行ってみてくださいね!!
=====================
「銀丁寿司」
福岡市南区長丘1-3-18
℡092-541-0193
<営業時間>11:30~14:00、17:00~22:00
<定休日>火曜日
=====================
<アクセス>
◆天神から◆
天神大丸前バス停から[ 152 ] 長住六丁目行きバス(急行)へ。
長住2丁目下車、徒歩約3分。 所要時間約25分、片道300円
天神大丸前バス停から、[55]桧原営業所行きバスへ 寺塚下車。徒歩約5分 所要時間25分、片道300円
◆博多駅から◆
博多駅郵便局前C,D乗り場から、[ 67 ] 柏原営業所行きバスへ。
長住1丁目下車、徒歩約3分。所要時間約25分、片道300円
関連トピックス
関連観光案内人
関連イベント











